最初から付いている鼻パッド‥‥そのままにしていませんか!?
通常、鼻パッドはメガネのサイズやデザインに合わせてメーカーで装着します。お店で陳列するには見栄えが良いので問題ありませんが、そのままの状態でお客様にお渡しするにはちよっと不親切です。
度付きレンズやガラスレンズを入れることでフロント自体が重くなり、鼻にかかる負荷が当然大きくなります。その場合、鼻パッドの面積を少し大きなものに交換することでメガネがとても軽く感じられます。同時に長時間掛けていても痛みが生じにくくなります。
メガネのサイズにもよりますが、例えば画像の右から左の順で軽量感が増していきます。
お客様の鼻の形状も千差万別なことから、形状や材質を選択して差し上げることで、痛みの軽減やずり落ち防止ともなって喜ばれることでしょう。
材質はシリコンやナイロン、またはチタンがあり、形状は鼻の傾斜角度や側面のカーブに合わせられます。
ユーザーにとって掛け心地はとても重要なポイントだけに、是非コミニュケーションを深めるアイテムとしても『プレミアムパッド・接客用ファイル』をご活用ください。

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厳選した40種類のパッド
メガネのデザイン・形状に関わらず、大きいサイズのパッドをおすすめします。
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